&WEAR

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#3 DAVID YU

feat. DAVID YU

 

 

 

 

 

西本功貴とアンドチルによる共同企画 "&wear(アンドウェア)" 。

第三弾は愛知でオーダーメイド自転車SHOPを営むDAVID YU氏が登場。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1.普段の活動を教えて頂きたいです。

 

 

DAVID YU 以下DABI)  自転車のオーダーメイドショップ「FUN」の 大須店と瀬戸店オーナーです。


時々イベントを企画して運営もしています。

 

 

 

 

 

 

2.一年前から名古屋市から瀬戸市に移住されたようですがきっかけはなんですか?

 

 

DABI)  僕は幼少期から名古屋で育っていたんですが、自分自身ローカルに憧れている部分が昔からありました。


名古屋はなんでもあって便利な都市なんですが、山や海などの自然が身近にはないんです。


これからの時代の流れや自分のやりたいことを考えると共に、子供を育てるのにもとてもいい環境なので移住しました。


実際に住んでみて、物の捉え方もガラッと変わって、自分自身が社会に埋もれていかない為の良い選択をしたと思っています。

 

 

 

 

 

 

3.名古屋と瀬戸でオススメのコーヒーショップはありますか?

 

名古屋では trunk coffee&beer

 

瀬戸では little flower coffee

 

がオススメです!どちらも仕事の前や合間に愛用しているコーヒー屋さんです。

 

 

 

 

 

 

4.自転車に乗るときに意識するファッションポイント 

 

  

DABI)  やっぱり一番は乗りやすさと動きやすさですね!


あとは自転車の整備をするので汚れてもカッコイイ服を選んでます。


元々は綺麗めなジャケットスタイルのようなファッションが好きだったんですが、それでは作業に支障が出るので今のスタイルになっています。

 

 

 

 

 

 

5.ダビさんにとって自転車とは?

 


DABI)  もう10年自転車と付き合いで、自転車は「人生を楽しくさせるツール」だと僕は思います。


それはお客様も販売している自分自身もです。


功貴君との出会いも自転車だったので、こうやって一緒に仕事できているのも嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

6.今回のアイテムを着ての感想を頂きたいです。

 

 

DABI)  めちゃ着心地よかったです!


普段長袖のポロシャツは着ないんですが、通気性も動きやすさも抜群だったので欲しくなりました。


カラーも普段だと選ばないグレーを選ばせて頂いたんですが、仕事でもプライベートでも重宝しそうな一着だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

7.あなたにとってChillな時間とその時のファッションとは?

 

 

DABI)  朝起きて豆を挽いてコーヒーを飲むまでの時間ですね。


必ず忙しくても毎日のルーティンにして一日を始めています。


服は特に決まってなくて、パジャマとかゆったり過ごせる服を着ています。


フィンランドには仕事中に「カハヴィタウコ」というコーヒーブレイクをする権利が法律で定められているのを知って、

 

これから自分の事業が少しずつ大きくなってスタッフが増えたたら導入しようと思っています。


自分に余裕がないと良い仕事はできないと思うので。

 

 

 

 

 

 

8.これから挑戦していきたいことはありますか?

 

DABI)   今自転車の販売の他に行なっている、飲食やギャラリーをもっとポピュラーにしていきたいですね。

 

現在は東海エリアに2店舗構えているんですが、それを主軸にしながら全国で拠点を持っていきたい。

 

あとは自分自身のルーツでもあるフィリピンで仕事ができるように頑張っていきたいです。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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□DAVID YU

1995年生まれ。


愛知県名古屋市出身で二児のパパ。


高校卒業後、やりたいことを探してた時に

"オーダーメイド自転車"の事業展開していた親元会社「(株)ライダーズカフェ」に出会い、天職だと思い入社。


大須店長経験、原宿店勤務、マネージャー経験を経て、実績を認められ、暖簾分けとして独立。


現在、FUN NAGOYA OSU・FUN SET GINZAのオーナー。


名古屋から瀬戸に移住し、瀬戸では、都市部では出来ない、地域に根付いた様々な挑戦をやっていきたいと思い活動している。

 



Instagram
DAVID YU(@dabi9521)
FUN NAGOYA OSU(@fun_osu)
FUN SETO GINZA(@fun_seto)

 

 

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Photo&Text

西本功貴

 

 

 

 

 

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衣装

&Chill(アンドチル)

 

着用アイテム

 

ACO/CHILL INCENSE CLUB "BROKERS LS POLO" (GRAY)

 

 

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#2 TOSHIKI HAYASHI(%C)

feat. TOSHIKI HAYASHI (%C)

 

 

 

 

 

西本功貴とアンドチルによる共同企画 "&wear(アンドウェア)" 。

第二弾はTOSHIKI HAYASHI(%C)が登場。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1.普段の活動を教えて頂きたいです。

 

TOSHIKI HAYASHI(以下 %C)  DJ / ビートメイカー / chelmicoのバックDJ です。

 

 

 

 

 

 

 

2.いつから音楽に興味を持ち始めましたか?

 

 

%C)  高校2年生くらいからヒップホップに興味を持って、19歳から独学と友達にも教えてもらいながら自分で曲を作っていました。


大学卒業後も、音楽をやりつつアパレル関係で数年前まで働いてました。

 

 

 

 

 

 

 

3.トラックを作る時はどんな所からアイデアを得ていますか? 

 

  

%C)  基本サンプリングして作りたいので、元となる素材や他のアーティストから影響を受けてイメージしながら制作しています。

 

他のアーティストとコラボする時は半分くらい完成しているトラックがあって、そこにアーティストに歌詞を書いてもらうことが多いですね。

 

その後、徐々に完成していきます。

 

 

 

 

 

 

4.可愛い猫ちゃんを飼ってらっしゃると思いますが、猫を迎えて生活にどんな変化がありましたか?

 


%C)  猫は今まで飼ったことなかったけど、やっぱり出かけてる時は「どうしてるかなあ?」気にします。


それで自宅に不在の時はカメラで見ていたりするけど、ほとんど寝ているので僕が気にするほど心配は要らなかったようです。


家で制作している時は、食事の時間になるとよく仕事を邪魔してきますがやっぱり癒されますね。


あとは動物の悲しいニュース等を見た時に、飼う前と比べて他人ごとでない感覚があります。


この子も高尾山の保護猫でお家にお迎えしました。

 

 

 

 

5.今回「ETHOS」のシャツを着用してもらいましたが、このアイテムを着て行きたい場所を教えて頂きたいです。

 

 

%C)  生地もパリッとしっかりしているので、シーン問わずどこにでも着て行きやすそうですね。

普段もシャツをよく着るので、これからの季節にぴったりな気がします。

 

 

 

 

 

 

 

6.あなたにとってChillな時間とその時のファッションとは?

 

 

%C)  パジャマを着てベッドに入って寝るまでが自分にとって一番Chillな時間です。

生地はやっぱり綿。笑

 

 

 

 

 

 

7.Chillしたい時に聴く音楽を一曲教えてください。

 

%C)  さらさ/Amber です。

落ち着いたサウンドが好きで、声もカッコいい!!

 

 

 

 

8.これから挑戦したいことはありますか?

 

%C)  Vlogを始めたのと、ピアノを去年からレッスンに行ってます。

Vlogは週に一回程度で更新していて、DJってどんなことをしているんだろうって知らない人も多いと思うので

知ってもらうきっかけになったら嬉しいです。


是非チャンネル登録お願いします笑

 

 

Youtubeはコチラ

 

 

 

ピアノに関してはまだ今は基礎程度ですが、今後自分の制作に活かしていければいいなと思います。

どんなことも継続していくことが難しいと思うので、頑張って続けていきます。

新譜も含めて配信している音楽は各種ストリーミングで聴けるのでたくさん聴いてくれたら嬉しいです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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□TOSHIKI HAYASHI(%C)  [トシキ・ハヤシ(パーシー)]

相模原出身。東京を拠点に活動する、DJ / BEAT MAKER / 音楽プロデューサー。

 

HIPHOPのBoomBapスタイルを基礎に、City PopやR&Bなど様々なジャンルの楽曲を制作。

 

 Awesome City Club / mega shinnosuke / chelmico / iriへの楽曲提供や

泉まくら、odolaやCBSのRemixを手がけるなどメジャー・インディーズを問わず良質な音楽を数多く提供している。

 

また、chelmicoのサポートLIVE DJも担当している。

 

 

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Photo&Text

西本功貴

 

 

 

 

 

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衣装

&Chill(アンドチル)

 

着用アイテム

ETHOS/OPEN COLLAR SKA SHIRT (CHARCOAL)

 

 

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#1 山本奈衣瑠

 

feat. 山本奈衣瑠

 

 

 

 

 

西本功貴とアンドチルによる共同企画 "&wear(アンドウェア)" 。

第一弾は山本奈衣瑠さんが登場。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1)普段どんな活動をしていますか?

 

山本奈衣瑠(以下 Y)  モデル  /  俳優  /  編集長  /  キュレーターをやっています。スラッシュ多くてすいません笑

いっぱいあるように見えるけど、自分自身ではあまりそういう自覚はないんですよね!

 

 

 

西本功貴(以下 N)  そうですね、僕自身もモデルとナース、こうやってライター・写真も撮っているので。その気持ち分かります。

 

 

 

Y)自分自身は活動している中でその区切りや境界線はなく活動しています。

肩書きごとに切り替えているつもりも全然なく、全て自分自身の活動の延長線上にあるような感じです。

 

 

 

 

 

 

 

2)服に興味を持ち出したのはいつ頃からですか?

 

Y)高校生の時までよくファッションを知らなくて、ギャル雑誌ばかり読んでいました。

だから、古着とかいろんなジャンルがあることを知らずに生きていて、、

 

 

今でも鮮明に覚えているんですけど、高校卒業して本屋さんでNYLONを読んで衝撃を受けたんです。

世の中でこんなファッションがあるということを、その時初めて知りました。

 

 

そこから、いろんなファッションに興味を持ち出して原宿に買い物に行き始めたのがスタートですね。

たしか、19歳くらいです。

 

 

周りは古着に興味を持っている子が居なかったから初めて一人で古着屋さんに行って、そこで新しいコミュニティーができました。

 

 

 

N)今も古着を購入することが多いですか?

 

 

 

 Y)そうですね、古着とポイントで新しい服や靴などアイテムを取り入れています。

 

 

 

 

 

 

 

 

3)普段コーディネートでこだわっているポイント

  

Y)毎日、朝起きてコーディネートを考えるのが世界で一番嫌いな作業なんです 笑

自分自身でコーディネートが得意ではないんですが、着たい服が毎日ほぼ似ています。

 

 

 

今はスタンダードなアイテムが好きですね。普通っぽい感じ。

一個いいなと思うと毎日洗濯して着たくなるほどハマっちゃいます。

 

 

 

N)それはとてもわかります 笑    写真とか見返したら、一定の期間自分が同じ服着ていることよくありますよね。

 

 

 

Y)そうなんです!そんな感じで、今は毛糸にはまっていて。

 

 

身につけているどこかに毛糸が欲しくなっています。手袋とか帽子とか。

それがきっとこだわりになるんですかね。

 

 

色も同じで一色お気に入りがあると、スマホとか水筒とか周りの物が全部同じ色になってちょっと怖い時があります 笑

 

 

 

N)例えば一個お気に入りのシャツがあればそれが自分の制服みたいな感じで、心も落ち着きますよね。

 

 

 

Y)一番自分の気持ちがそれで一番楽に居れるから、毎日同じ服や靴を履いていてもそれで私はいいんですよね。

 

 

 

 

 

 

4)今回のアイテムを着ていきたい場所

 

N)「BAL」のグリーンのパーカーを着用してもらいましたが、このアイテムを着てみて何処に行きたいと思いましたか?

 

 

 

Y)そうですね、今日の撮影みたいに犬と散歩したり当たり前の日常にこそフィットしそうな感じがします。

特別な場所に行くから、特別な服を着るかというと私はそのタイプではなくて。

 

 

特別な場所に自分の気持ちいい服を着ていけなかったらそれで自分にとって特別な場所で無くなってしまうから。

着飾っていくことが全てではないと私は思います。

 

 

友達と会ったり、普段ライフスタイルに合わせて着て行きたいです。

 

 

 

N)なるほど。今日はパーカー以外はないるさんの私物でしたが全然違和感無かったですね!

 

 

 

Y)事前に衣装を見たときはどうやって合わせそうかなって考えたんですけど。 いい意味で以外と合わせやすかった!

パーカーってスタイリング次第で見え方が変わると思うんですけど。

 

 

今回、私はスタイリングでストリートっぽくしたいわけではなかったので、パンツやニット帽でバランス取りました。

サイズ感もよくて女性でも着やすいかなと。

 

 

 

 

 

 

5) あなたにとってChill(チル)な時間とその時のファッションは?

 

Y)今日のこの天気でこの素材に触れていたいとか、この色の服を着ていたいとか。

きっとそこが自分にフィットしないとChillになれないかなと思います。

 

 

 

体と心に体感的にも物理的にも服って沿っているから、それが気持ちよくないと居心地悪いですね。

 単純にいい素材がいいから自分に合うわけでもないと思います。

古着のクタクタ感とか、、。

 

 

それが自分の服選びには重要なので細かく見てしまいますね。

きっとみんなあると思うんですよね、自分にとって着心地いいシルエットとか素材とか。

 

 

服や人・空間・時間が全て心地良くなった時に自然にChillな時間になると思います。

服って身に付けるアイテム次第で自分の気持ちと連動するから不思議ですよね。

 

 

 

 

 

 

  

6)これから自身の活動で挑戦していきたいこと

  

Y)先日から公開の映画「猫は逃げた」で主演を務めさせて頂きました。

はじめてモデルとしてではなく、俳優として雑誌にもインタビュー記事で出ました。

 

 

改めて考えると、とっても不思議な感覚で、、

ファッションモデルとしてしか出させていただいたことはなかったので。

 

 

体に俳優としての自分がまだフィットしてなかったので、記事が公開されたのを見て変な感覚に陥りました笑

 

 

それでも、舞台挨拶やインタビューを経ていくうちに少しずつ、

俳優としての輪郭は掴めていくのと共に周りの環境や反応が自然に俳優にさせていってくれるんだと身を持って感じています。

 

 

EAマガジンを制作した時も、それに興味を持ってくれた方々にインタビューしてもらったたりして。

 

 

友人のharu.がよく「社会彫刻」って言葉を使っていて当時の私はそれがどういう意味なのかいまいち理解できていなかったんですけど。

今はインタビューとかしてもらって、「これが社会彫刻か!」って気づきましたね。

 

  

 

N)いろんな活動を社会が興味を持って、モデルはもちろん、俳優・キュレーターなど周りがきっと形成していってくれてるですね。

 

 

 

Y)そうだと思います。私が外にどんどん自分の言葉を発信してそれをキャッチしてくれる人がいて、徐々に私自身が形成されていくんだなと。

 私がモデルをやりながら俳優もやっていて、いろんな道があること。

 

 

19歳の時はじめて一人で原宿に行っていた自分には想像できなかったことが今自分の前には広がっている。

 チャンスがあれば俳優としてもお芝居をもっと頑張りたいし、自分が表現できることがあればジャンル問わず挑戦して行きたいです。

 

 

私の周りには自分の言葉をしっかり持っている人がたくさんいるから、仲間で手を取り合って相互作用して頑張っていきます!

 

 

 

N)奈衣瑠さん今日はありがとうございまいした!

 

散歩しながら、ゆっくり話ができたので個人的にも良い時間になりました。

 

昨年開催を見送った熊本での企画も今年こそは一緒にリベンジさせてください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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□山本奈衣瑠(やまもと・ないる)

東京都出身。モデルとしてキャリアをスタートし、雑誌・CMなどで活躍。

2019年から俳優業も始め、現在公開中の今泉力哉監督 「猫は逃げた」で初主演を務める。

自ら編集長を務めフリーマガジン「EA magazine」を創刊。

美術館のキュレーターなどもこなしクリエイターとしても活躍している。

 

 

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Photo&Text

西本功貴

 

 

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衣装

&Chill(アンドチル)

 

着用アイテム

BAL/PIGMENT DYE HOODIE SWEAT

 

 

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#0 はじめまして

 

はじめまして

 

 

 

 

4月から "&wear" という連載企画を1年間任せて頂くことになりました。

 

熊本県出身で東京を拠点にモデル/ナースとして活動している西本功貴です。

 

 

 

 

昨年から&Chillオーナーの西村さんと暖めてきたこの企画。

 

 

今回私は出演者としてではなく、写真、ライター、キャスティングとして関わらせて頂きます。

 

 

 

 

服は私達の生活にとって、切っても切れない存在。

 

 

 

 

 

 

私にとって&Chillは「たくさんの縁を繋いでくれた場所」です。

 

「服と人」 そのどちらにもより添えるような連載にしていけたらと思います。

 

 

 

 

ジャンル問わず様々な方々に出演して頂きインタビュー形式で

 

「服と人」、それにまつわるエピソードをご紹介していきますので

  

毎月公開を楽しみにして頂けると 嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

西本功貴

 

 

 

 

 

 

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□西本功貴(にしもとこうき)

 

1991年生まれ。熊本県出身。

幼い頃の母の死をきっかけに21歳より現在も看護師として都内で勤務。

 

27歳からモデル活動も同時に行い、雑誌・広告・MVなど多岐に渡って活躍。

 

2020年には自費出版で”THINK magazine"を発行する。